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2011年06月23日
マイケルのメモリアル香水ってどんなイメージなんだろう?
マイケル・ジャクソンのメモリアル香水ってどんなイメージの香りなんだかね。まぁマイケルのネーミングだけで売れるだろうとの狙いなんだろうけど、お父さんは納得してなくて怒っているわけですね。これからもマイケルの名前でいろんなグッズが出てくるんでしょうね。亡くなってからもお金を稼げるなんてほんとうに偉大な方だったんですね。
故マイケル・ジャクソンのメモリアル香水が11日、米ラスベガスで発表された。しかし、マイケルの父親ジョー・ジャクソンさんが香水の製作会社と距離を置く意向を示し、前日には、マイケルの商標権を管理する会社から香水の販売差し止めを求める申し立てが行われ、香水を巡ってちょっとした騒ぎになっている。
ジョーさんは今年初め、フランスの香水メーカーJulian Rouas Parisのフランク・ルアス社長と、男性用香水「ジャクソンズ・トリビュート」と女性用香水「ジャクソンズ・レジェンド」の発売に関する契約を結んだ。そして9日、ラスベガスのシーザーズ・パレスでパリス・ヒルトンやジャクソン家のメンバーが出席し、香水が世界に向けて発表される予定だった。
2011年05月16日
中国市場を狙いモデルも意識して起用
今や飛ぶ鳥も落とす勢いの中国ですが、車に限らず世界中のバイヤーやブランドが中国市場を狙っています。ファッション業界もやはり中国の市場をねらってかアジアのモデルを多く起用して中国をかなり意識しているようです。やはりアジアとしては外国人のモデルより同じ国民のモデルの方が感じはいいのでしょうからね。
急速に成長する中国市場に向け、多くのラグジュアリー・ブランドがショーやキャンペーン広告にアジア出身のモデルを起用している。
■アジアン・ビューティーの台頭
中国出身のリウ・ウェンは、今やアジアン・ビューティーをリードするスーパーモデルに成長した。09年にはアジア系として初めて米ランジェリー・ブランド「ヴィク トリアズ・シークレット」のショーに登場。さらに10年には、化粧品ブランド「エスティ ローダー」の女性キャンペーンモデルに起用されたが、これもアジア女性初の快挙だ。
2011年04月02日
ビキニよりワンピースがはずかしい?
今年の水着はセパレートがはやるのだろうか?先日テレビを観ていたら若いモデルの子がビキニよりワンピースの水着の方が恥ずかしいといってましたが、なぜだろう?水着ってそんなもんなのか?よくわからないけど今の若い子はビキニが恥ずかしいとかいう感覚は無いらしい。そういえばテレビでもアイドルとか韓国のアイドルなどお腹出した過激な?衣装など普通にきているよね。
米ウエストハリウッドで30日、ヴィクトリアズ・シークレットの2011年水着コレクションのお披露目イベントが催され、イメージモデル「エンジェル」のアレッサンドラ・アンブロシオ、キャンディス・スワンポール、アドリアナ・リマが登場した。(c)AFP/Getty Images for Victoria's Secret/Charley Gallay
タグ:水着
2011年02月02日
バランスのとれた体は美しい?
好きか嫌いかは好みがあるから別にしても、バランスのとれたきれいな体は見ていて気持ちのいいものですよね。
コロンビアではこんなきれいなモデルさんが続々登場しているらしいですが、基本的にアジアの人種と体系がちがうというか、骨格がちがうんだろうかね。いずれにしてもモデルになる方はもった生まれた体系を最大限に活用して仕事のしているのは得だよね。日本でも日本人らしい小柄でかわいいモデルさんも沢山いますが、やっぱり親しみがあって親近感が安心させるようです。
南米コロンビア・アンティオキア県メデジンのプラザ・マヨールで25日、アパレル総合展示会コロンビアテックス2011が開幕した。会期は27日までの3日間。
2009年12月23日
キュートな「ランバン120周年記念コレクション」
人形もなかなか可愛いですよね。色のかんじもすごくキュートという言葉がぴったりなコレクションです。
娘の服からはじまった「ランバン」ブランドらしいロゴでもある母娘マークが素敵です。
コレクションは10月にリニューアルオープンしたランバン ブティック銀座などで販売されているそうです。
ランバン (Lanvin) は、1889年にパリのフォーブル・サントノーレにジャンヌ・ランバンが帽子店を開業し、ジャンヌが娘のために作ったドレスが話題を呼び、レディースファッションのブランドへと成長した。
今年で創設120周年を迎え、デザイナーの来日や都内でのファッションショーと話題尽くしのメゾン「ランバン」から、この特別な年を記念したコレクションが発売される。
キュートなポーセリンドールやバッグ、Tシャツなど幅広いラインナップに共通するのは、繊細でユーモア溢れる母と娘とモチーフ。メゾンのロゴでもある母娘マークが象徴するように、創始者であるジャンヌ・ランバンと愛娘マルグリッドのために服を作ったことからスタートしたというストーリーにちなんだもので、アーティスティック・ディレクターのアルベール・エルバスから、ジャンヌへ捧げるオマージュでもある。
タグ:ランバン
2009年12月15日
いいこと言うよナイキの会長さん
もうさ、いくらゴシップ記事が売れるからと次々騒ぎすぎだろ。
ポルノ女優のねえちゃんなんぞ、ついでに名乗りを上げて売名行為もいいとこだよ
まったく、あんな偉業を成しえたウッズを浮気であんあに叩かなくてもいいだろ、ウッズをつぶす気か。
そりゃ浮気はいけないんだろうけど、そんなのそこらじゅうでやってるじゃん
浮気相手の姉ちゃん達もいい加減堂々とメディアにでてくんなよ、お前らも同罪じゃねえか
ウッズの奥さんに謝れ!
それにしてもナイキの会長さんはいいこと言うよね、ナイキ製品買いますからね。
タイガー・ウッズを助けてあげてください。
不倫スキャンダルに揺れる男子プロゴルフのタイガー・ウッズに対し、主要スポンサーを務める米スポーツ用品大手のナイキのフィル・ナイト会長が支持を表明した。
市場でクリーンなイメージがあり、スポーツ選手として初めて収入10億ドル(約886億円)を手にしたウッズへの企業からの支持が失われ始めた中、ウッズは個人的理由でプロゴルフ活動の無期限休止を宣言している。
1996年にプロデビューを果たした当時からウッズを支援しているナイキのナイト会長は、14日発行のスポーツ・ビジネス・ジャーナルで、14度のメジャー王者に対する嵐は止むと信じていると語った。
ナイト氏は「彼は本当に偉大だ。彼が引退となれば、これらの過ちは小さなことだと振り返るだろう。しかし、メディアはそれを大げさに騒ぎ立てている」とコメントしている。
2009年12月11日
『プラダを着た悪魔』
かなり前評判もよく見に行った方はただのファッションドキュメンタリー映画ではなく、内容もぎっしり詰まった見応えのあ映画らしいです。先日公開された「ココ・シャネル」もすばらしい映画でした。
一流というブランドを立ち上げるには映画にできる物語があります。
大ヒット映画『プラダを着た悪魔』のモデルといわれる米版ヴォーグのアナ・ウィンター編集長。彼女と、同誌9月号の制作過程を追ったドキュメンタリー映画『ファッションが教えてくれること』が11月7日から公開される。映画公開に先駆け、予告ムービーをチェックしよう。(c)MODE PRESS
タグ:映画
2009年12月08日
トリー バーチ、銀座にオープン!
日本に数あるブランドショップも、東京・銀座へ出店できるほどになると、一流のブランドとして認められるのでしょうか。
今の時代、高級なものを出すか、またはユニクロのような展開で攻めるの、もう中途半端な物ではお客さんは呼べないし、そんなものがなんでも売れるような時代は終わったんでしょうね。
久しく銀座など行っておりませんが、雰囲気もかなり変わってしまったのでしょうか。
先日、渋谷の109へ娘に付き合わされて行きましたが、もう若い子のパワーですごいことに、かなり疲れました。
2009年に日本に上陸して以来高い人気を誇る「トリー バーチ」待望の路面店が8日、東京・銀座にオープンする。
フラッグシップショップとなる店舗は、1階、2階の2フロア構成で、装飾はトリー・バーチのライフスタイルからインスパイアされたもの。店内には、シューズやバッグ、アクセサリー、革小物はもちろん、洋服までのフルラインが揃う。また、オープンを記念して同店限定のトートバッグとTシャツも発売される(ともに数量限定)。
私たちは日本における今後のビジネスが益々成功すると確信しています」とコメントしている。(c)MODE PRESS
2009年10月14日
メルシーボークー、新作を発表
宇津木えりさんは2フランスから戻られて幾つかの企業を転々とされ2005年に株式会社エイ・ネット(A-net)入社し自らによるブランド『mercibeaucoup,』を立ち上げた方です。
宇津木えりさんは動物が好きなのですね、画像はパンダだろうか?これはなんというか、面白いのかな?この手の物は小さい子が喜びそうですが、どちらかというとコスプレっぽいものなのかもしれません。ちがうか?いずれにしろ他のブランドとかなり違うところがおもしろいのかも。ちょっとおもしろい思ったのでコメントしましたが。実際良く分からなくなりました。
都内で9月15日、宇津木えりが手がける「メルシーボークー、が10年春夏コレクションを発表した。(c)MODE PRESS
タグ:メルシーボークー
2009年09月08日
リーバイス、インドで好調
インドの生活も安定してきているのでしょうか。数年前にインドを旅した時は若者はあまりジーンズを履きません、というか買えないというのがほんとうかな、インドはほとんどの商品を自国でまかなつているのですが、ズボンはほとんどがスラックスで、ジーンズを穿いている若者はチョット中流の上ぐらいかな、ファッションもあまり気にしないようで、街にもそんなおしゃれな店はありません。サリーを売っている店や仕立て屋さんは沢山ありましたけどね。あとは食べ物屋さん。でも今はジーンズも売れ行きが良いようなので、これから若者が沢山穿くようになるのでしょうね。日本ではジーンズはそこらじゅうにあってピンからキリまで、沢山売られているし、リサイクルやフリマへ行くと数百円ぐらいで買えます。ジーンズもリーズナブルでいいですが、そこらじゅうにあると、別にお店で買わなくてもいいかなと最近思ってしまいます。
米ジーンズメーカー「リーバイス」がインド国内での売り上げを順調に伸ばしている。中でも好評なのが“30ドル以上の商品をクレジット購入すると、手数料なしで3回の分割払いができる”というサービスだ。
生活スタイルの変化、収入の増加に伴い、現在インドの中流階級層の中では、西洋ブランドの商品に対する需要が急増している。リーバイスのVishal Bhallaブランドマネージャーは「ライフスタイル、食、欲求の急激な変化にともない、インドの消費者はワードローブ面でのアップグレードを求めている」と分析している。(c)AFP

